
Betoya(ベト屋) · 飲食店運営
一つの注文が、
お店全体を動かす。
客席からホール、キッチン、レジへ。GoDXの飲食店向けプロダクトTempoで、注文情報と本部の商品・在庫管理をつなぎました。
- 現場の接点
- テーブル注文・ハンディ・POS・KDS
- 本部の管理
- メニュー・商品・レシピ・在庫

現場の業務に向き合ってきた、開発の実例。
私たちにできること
新しくつくることも、いまある仕組みを変えることも。
事業の目的に合わせて、必要な支援を選べます。
画面の数ではなく、現場で果たす役割から。
課題・設計・構築範囲を、プロジェクトごとにご紹介します。

Betoya(ベト屋) · 飲食店運営
客席からホール、キッチン、レジへ。GoDXの飲食店向けプロダクトTempoで、注文情報と本部の商品・在庫管理をつなぎました。
AI開発・活用支援
社内データにつながるAIも、人の判断を支えるアシスタントも。
精度だけでなく、権限・費用・確認の手順を含めて設計します。
参照できる情報を整理し、検索や回答支援の仕組みを検討。権限と参照元を設計に含めます。
対象業務とデータに合わせて設計・検証します。
読取・分類・情報抽出を支援し、人が確認して次の処理に進める流れを考えます。
対象業務とデータに合わせて設計・検証します。
AIに任せる処理、人が承認する判断、外部ツールへの操作権限を切り分けて検証します。
対象業務とデータに合わせて設計・検証します。
技術が変わることを、設計の前提に。
モデルの選定理由と評価基準を明確にし、変更時にも品質を確かめられる構成を検討します。上記は活用シーンの例であり、導入効果を保証するものではありません。
店舗の注文、働く時間、集客、現場の会話。
日々の仕事に向き合う自社プロダクトです。
構想を整理したい。小さく検証したい。既存システムを改善したい。
現在地に合うところから始め、次の判断につなげます。
いまの業務とデータを整理し、AIで取り組む価値のある課題を一緒に見つけます。
業務・課題の整理・データと実現条件の確認
重要な仮説に絞って試作。使い勝手や精度、コストを確かめてから、次の投資を考えます。
試作・プロトタイプ・評価結果と制約の整理
業務と利用者を理解し、範囲を決め、設計・開発・検証を重ねて公開に向けて準備します。
合意した範囲のシステム・テスト・技術ドキュメント
現状を確認し、責任範囲を明確に。日々のフィードバックから改善の優先順位を考えます。
運用の窓口・役割の整理・改善バックログ

ファムジアについて
開発、テスト、SE、プロジェクト管理、営業。複数の立場を経験してきたからこそ、つくりたい機能だけでなく、その背景にある仕事を大切にしています。
誰が使うのか。何を変えたいのか。公開後は誰が支えるのか。技術を選ぶ前に、同じ目的を共有するところから始めます。
会社と代表の考え方を知るはい。現在の業務と困っていることをお聞かせください。課題の整理から始め、必要な機能や進め方を一緒に検討します。
はい。AIの導入を前提にせず、通常のシステム化も含めて検討します。精度、コスト、運用負担を確認し、適した方法を選びます。
開発範囲、連携先、データ、運用条件を確認したうえでご提案します。まず試作で検証し、その結果から本開発を判断する進め方も可能です。